352
いや、Kindleの存在と云うのは助かるね
僕は電子書籍の本棚としてしか使ってないけど、一回一回わざわざクラウドからダウンロードして引っ張り出して来るのが面倒な上に、膨大な量を保存してるから、零号機、初号機、弐号機、参号機と、現時点ではKindleの四台持ちをしている
まだまだ、増えそうな気もするが、それでも自室の本棚分のスペースは楽に空いたし、何より今回の様に旅公演に出ている時は、一台鞄に入れておくだけで図書館を持ち歩けてるのと或る意味では一緒だからね
待ち時間や移動時間、外に出ずにホテルに居て酒を飲んでいる時間とか、無駄にせずに済んでいる
話は変わる
僕は割と推理小説も読む
推理小説を読むと云う事は、お気に入りの探偵も数多く存在すると云う話だ
今日は僕の好きな探偵を少々、紹介して行こうと思う
今までに日記で書いた本と重なるかも知れないけど、そこは御容赦願いたい
先ずは北森鴻さんの宇佐見陶子、蓮丈那智、鴨志田鉄樹、工藤
この四人は旗師、民俗学者、バーのマスター、探偵
職種は違うがそれぞれ、何かを背負っている一癖も二癖有るキャラクター達だ
まだまだ、続きが読みたい作家さんだった
亡くなられてしまったのは実に惜しい
僕の気に入っている作品は順番に「瑠璃の契り」、「触身仏」、「親不孝通りラプソディー」、「螢坂」
続いては二階堂黎人さんの二階堂蘭子
彼女は勝ち気でありながら、尚且つ理性的な探偵である
宿敵ラビリンス編も面白い
しかし、僕は敢えてラビリンス登場以前の「人狼城の恐怖」が好きだ
元イノセントスフィアの劇団員、坂根やすしさんに勧られて読み始めた、道尾秀介さんの真備庄介、印象深かったのは「背の目」
このシリーズも続きが気になっている
三津田信三さんの刀城言耶今、一番嵌まっている探偵としても過言ではないだろう
背筋に冷たい汗をかく、独特のストーリー
僕にはそれがいい
どれもこれも捨て難いが、一番最近読んだ「幽女の如き怨むもの」を挙げておこうかな
忘れちゃいけないのが、貫井徳郎さんの病弱な引き籠もりながら、文武両道の朱芳慶尚
明治維新後辺りの設定、ノスタルジック且つ猟奇的なシリーズ
お気に入りは「鬼流殺生祭」
未だ二作しか書かれていないので、今後の展開が待ち遠しい
また、銘探偵であるメルカトル鮎、彼も素晴らしいな
作者は麻耶雄嵩さん
自ら“名探偵”ではなく“銘探偵”を名乗る所が鼻持ちならない男だけれど、何処か憎めない
「今までの生涯で貴方が読んだ推理小説の中でベストに好きな探偵は誰か」と聞かれたら、現時点では間違い無く彼と言う
「翼ある闇“メルカトル鮎最後の事件”」が絶品
他にも、加藤実秋さんのクラブ・インディゴの面々(「インディゴの夜」等)
赤城毅さんのル・シャスール(「書物奏鳴」等)
石持浅海さんの座間味君(「月の扉」等)
綾辻行人さんの島田潔(「びっくり館の殺人」等)
奥田英朗さんの伊良部一郎(「町長選挙」等)
殊能将之さんの石動戯作(「黒い仏」等)
吉村達也さんの氷室想介(「幻影城の奇術師」等)etc
書き連ねて行けばまだまだ僕好みの探偵は出て来る
敢えて、警察官は外してみた
そこまで網羅するととんでもなく桁外れの人数になるので、今回はこの辺りで
これでも、かなり絞ったつもりだったんだけどね
皆さん、僕とは当然、感性は違うから「絶対」とは言い切らないけど、興味の湧いた人は読んでみると結構、面白いかも知れないよ
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351
今年の四月に香川県の琴平に行った時、同行した松竹株式会社の某氏に、僕が大好きな沙藤一樹さんと云う小説家の短編小説「わたしは天使の記憶」を借りたと云う話をしたが
今回また、彼が沙藤さんの「リコシェと振り子」と云う短編小説と「TransparentVacation」と云う長編小説を貸してくれた
この二冊は店頭や電子書籍等では販売されていず、沙藤さんのホームページ内だけで通販されている作品
両方共に楽しく読ませて貰った
僕的には序盤はかなりエッジの利いた書き出しながら、後半は或る意味での“救い”や“許し”に通じる気もする「TransparentVacation」よりも、全体的にモノクローム掛かったアイロニーが漂う「リコシェと振り子」がより好きな感じかな
何にしても、相変わらずハートに爪痕を残す、読み応え有る二作品であった
貸してくれた松竹の某氏にも、この場で改めて礼を言いたい
「オフシーズン」と云うジャック・ケッチャムの小説も名作だと教えてくれたので、Kindleで購入した
近々、読もうと思っている
彼は僕が前に日記で紹介した吉村昭さんの「羆嵐」を読んで「あれは震えが来たので、松緑さんお勧めの本が有ったらまた教えて欲しい」と言ってくれているのだけれど、かなりの読書家だし、大抵の本は読んでいるだろう
最近は僕自身、本を読むペースがかなり落ちているからね
今回はちょっと前の本だけど、船戸与一さんの「龍神町龍神十三番地」だとか、平山夢明さんの「Diner」、麻耶雄嵩さんの「隻眼の少女」、山田風太郎さんの「八犬傳」、それから津本陽さんの「修羅の剣」、「孤狼は空に」辺りを勧めてみようかな
ざっくり分けて怪談系統だったら郷内心瞳さんの「拝み屋郷内」シリーズや田中康弘さんの「山怪“山人が語る不思議な話”」
後は「天使と悪魔」から始まり「ダ・ヴィンチ・コード」に代表されるダン・ブラウンの「ロバート・ラングドン」シリーズも改めて読み直してみると、新たな発見が有って面白い
ブライアン・ラムレイの「タイタス・クロウ・サーガ」、ドナルド・タイスンの「アルハザード」、ロバート・E・ハワードの「黒の碑」と云った所もいいかもね
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350
父は1946年10月26日に生まれ1987年3月28日に亡くなった
生まれてから14763日、つまりは40年153日で死んだと云う計算
時間と秒数までは出せなかったけどね
そして、明けて今日、2015年7月8日が僕が生まれてから14763日
40年153日目を迎えた
この日が来るのをずっと待っていた様な
この日が来る前にとっとと早く死んで、負け逃げをしてしまっておきたかった様な
毎日、死の不安と恐怖に苛まれ、怯えながら生きている
さっきまではすすきのの馴染みのクラブで散々馬鹿騒ぎをしていたが、今は女友達が小じんまりとやっているバーで1人、この時間と酒を味わっている
そこの女店主には朝まで付き合って貰うつもりだ
昼にはあまり好きではない飛行機に乗って青森に着く
明日になれば14764日目の人生と云う父の知らなかった世界に突入する
父が見られなかった世界を見て行くのは辛いのだろうか
幸福なのだろうか
正直、残り24時間を切ってもそれが全く想像付かない
何かが気分的に変わるのだろうか
いや、そんなファンタジックな衝撃はきっと無い
どっちにしろ苦悩しながら血を吐きのたうち回りながら這い擦っている自分の姿を瞼の裏に浮かべるのは容易だ
分かり切っている
大体、明日まで自分が生きてるかどうかだって怪しい位だ
乗った飛行機が墜落して、迷惑な事に全てを巻き込んで死に腐るかも知れない
代われる物なら皆さんのお望み通り、今からだって父とこの瞬間、直ぐに代わってやりたい
自分が死んで父が甦るなら、誰より僕がそうしたいんだよ
生きて酸素吸う価値も無い、ただの用無し、能無し、役立たずの屑でしかない
僕みたいに人生を駆け抜けずのうのうと、無駄にダラダラと年だけ重ねたってね
どうなる物でもない
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348
なでしこ、連覇ならず今回は残念だったけど、素晴らしかった
此処までの試合、感動させて貰った
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344
さっき、群馬県は高崎での公文協東コース・松竹大歌舞伎・四代目中村鴈治郎襲名披露公演の為に上越新幹線に乗っている時に、今月は国立劇場に出演している坂東亀三郎さんからメールが来た
市川團蔵さんが昨日の終演後、国立劇場の階段から落ちて腰を圧迫骨折して、今日から休演だそうな
命に別状は無いとの事で取り敢えずは一安心だが、油断は大敵
見舞いに行きたいのは山々だが、こちらも方々を飛び回っていて、病院に顔を出す時間が無い
兎に角、一刻も早い完治を心から願う
團蔵さん、くれぐれも御大事に
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343
近頃、非常に夢見が悪い
大嫌いな知り合いが夢の中までズカズカと我が物顔でのさばり現れて来たり
遥か昔の恋人のリストカットを鮮明に思い出したり
自らの身体中の骨が所構わず折れた上に血管内や皮膚と肉の隙間を釘や画鋲で掻かれ続けたり
部屋中を数え切れない程の無数のゴキブリが這い回っていたり
サイケデリックな色彩の部屋でピンク色の象やキリン達に満面の笑みで人間語で話し掛けられたり
そんな夢ばかりを見る
うなされて起きると大概、汗びっしょりだ
笑うしかないね
どんな蟠りとフラストレーションが自分の心の中で渦巻いてるんだろうか
とは言う物の、あながち理由の一つか二つには見当は付いてない訳じゃないんだがさ
北海道に飛ぶ前に、もっと強烈な睡眠薬と精神安定剤を処方して貰わなければ
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342
昨日が祖父の命日
そして、今日と明日がいよいよ歌舞伎座での藤間流大会だ
この藤間流大会と云うイヴェントも、自分の六世藤間勘右衞門襲名以来、いや、それ以前から今まで何度も経験して来た筈なのに、今回は何だか凄く緊張して、昨晩は殆ど眠れなかった
正直、自分の事よりも子供達の事に気が行ってしまい、自分一人が踊るよりも余程、神経を使っている
こんな事は初めてだな
兎に角は、ゲストの御二人、門弟の皆さん、演奏家の先生達、スタッフの方々、その他にも協力して下さっている全ての人達と協力して、この二日間を盛会、且つ無事に終わらせられる様にベストを尽くすだけだ
先日の日記で紹介した自分や子供達の出演する演目以外にも、とても素晴らしい舞踊が沢山並んでいる
特に僕がお勧めなのが、清元「斧琴草」、「喜撰」、「お祭り」、「双六」、「青海波」、「玉屋」、奏風楽「牡丹花抄」、長唄「風流船揃」、「藤娘」、「都風流」、「たぬき」、「旅」、「雨の四季」、常磐津「菊の栄」、「大阪めぐり」、「朝顔売り」、大和楽「花洛道成寺」、荻江「金谷丹前」、義太夫「万歳」、「道行旅路の嫁入」、文楽「大蛇」、「さるかに合戦」と云った辺りだ
観にいらして下さる方にも是非、楽しんで行って貰いたい
さて、そろそろ出発して、開演の準備をしなくては
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341
明日は祖父の命日だが、今日の日記の眼目はそこではない
お祖父さん、済まない
では、早速、話を始めよう
先月、早い所では先々月末位から今年もまた「冷やし中華始め」た中華料理屋が続々と出現している訳だが
僕から言わして貰うと「冷やし中華始め」る必要が無い
そう書くと、まるで僕が冷やし中華が嫌いみたいな話になって来るんだけれど、そうではない
どちらかと言うと好きだ
いや、どちらかと言わなくても大好きだ
だから、逆に秋口になり「終わる」事が許せないのである
わざわざ「冷やし中華始め」なくても終わらせずに年柄年中、やってりゃいいじゃないか、と云うのが僕の持論
飲み屋等でこの持論を展開すると、僕以外にも冷やし中華好きは結構な数存在するらしく、案外、同調される事もまま多いんだけど
さて、皆さんは如何お考えかな
ちなみに僕は冷やし中華好きと言っても、具にそれ程は煩く拘らないが、味付けはオーソドックスな酢醤油ヴァージョンの奴しか眼中に無い
胡麻だれのも五十回に一回位ならば認めよう
しかし、酢醤油のたれが濁る程にマヨネーズを掛ける輩は断じて認めない
論外である
マヨネーズが美味しい調味料であり、使い様に因っては大活躍する事も知っている
でも、世間一般にマヨラーと呼ばれる者達みたいに、何でもかんでもマヨネーズを付ける、掛けるのは味音痴だと断言する
だって、幾ら美味くたってマヨネーズって掛け過ぎるとマヨネーズの味しかしなくなるんだもの
従って、娘と息子には僕の前ではなるべくマヨネーズは使わせない様にしている
もし、使ってるのを見た時は「味音痴になるよ」と云う嫌味は欠かさない
大事な事だからもう一度、書いておく
“マヨネーズはそれ自体の味が濃いから、乱用するとその味しか美味しいと感じない味音痴になる”
マヨネーズを全否定はしないけれども、あれはたまにでいいんじゃないか
或る意味、合法ドラッグの一つと言える程の中毒者の数だからね
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340
皆さんが御存知かどうかは知らないが、僕はちょっとだけ酒を窘む
それはもう、舐める程度の事だが、少し窘む
何かを酒のつまみにしながら飲む事も多い
中でもビーフジャーキーと云う奴、なかなかにいいね
いい酒のつまみになる
あれはいい物だ
今まで色々なビーフジャーキーをつまんで来たが、僕が一番美味いと思ったのは、オーソドックスだがやっぱり、TENGUと云うメーカーのビーフジャーキー
あれが、どの酒にもしっくりと馴染む様な気がしてならないんだよな
プレーンなのもいいし、ペッパーのも美味い
他にも何か、美味いビーフジャーキーや、皆さんがお勧めのつまみって有るのかな
「これは」と云う品は是非、教えて貰いたい物だ
辛いのとか、塩っぱいのがいい
甘いのは却下
それから、北海道の鮭とばや広島のせんじがらなんか、後は松前漬とかも美味いよね
さて、話は変わるが、今日は歌舞伎座の六月大歌舞伎、先輩方の「新薄雪物語」を勉強しに行っていた
自分の仕事と稽古が終わってからだったから、昼の部の途中の「詮議」からだったんだけどね
で、明日は母の誕生日
そして、午前八時から今季二度目の人間ドックだ
胃カメラやエコー、MRI等々をやる予定
その為に一昨晩の夜中から、絶賛絶食中
別に二日も開けなくてもいいんだけど、普段の不摂生してる分だけ、それ位体内を空けといた方が、カメラ写りや超音波写りがいい気がしてね
明日の晩まで固形物を身体の中に入れないのに、食い物の日記なんか書いてたら何だか悲しくなって来た
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336
そう言った訳で、先月末から今月に掛けては日本舞踊家、藤間勘右衞門として、今月の二十六、二十七日に歌舞伎座にて催される藤間流大会の稽古に取り組んでいる
僕は先ず、二十六日の昼の最後に清元「鳥羽絵」の下男升六
鼠を演じるのは息子である
「鳥羽絵」を選んだ理由の一つは、去年の十月にも日記に書いた清元志佐雄太夫さんの追悼の意味も込めて
藤間勘慶朗と云う舞踊家としても、また、清元の太夫としても僕にとって、藤間流にとって必要な師匠だった志佐雄太夫さんへの弔意を込めて踊らせて貰う
今、僕が清元を踊る時は大体、清元清寿太夫さん、清元美寿太夫さんの立浄瑠璃
志佐雄太夫さんの生前は、御三人に引き受けて貰っていた
立三味線は清元美治郎さんか清元菊輔さんなのだが
今回は僕の気持ちと無茶振りを清元の先生方に汲んで頂き、この踊りだけは清寿太夫さんの立浄瑠璃で、志佐雄太夫さんの男の弟子の中で今、一番古株の清元雄二朗さんに立三味線をお願いした
雄二朗さんの成長を促す為に、快く頷いて下さった清元の先生方に感謝
また、友人でもある雄二朗さんには、この舞踊会が歌舞伎座での藤間流大会だと云う事も良く胆に据えて、先輩方の志を忘れず、これからの試金石だと思って弾いて貰いたいと思う
ちなみに、個人的な事だけれど、歌舞伎では一緒に舞台に上がる事も多い息子だが、日本舞踊の会で共演するのは実は初めて
続いては、二十六日の夜の部の最後に清元「鳥刺」
これまた、今年の四月末に亡くなられた藤間蘭景先生と、その御母堂の藤間藤子先生に厳しく仕込まれた思い出深い踊りだ
芸の上の祖母、母と呼んでも過言ではない御二人に叱られない様に勤めたい
二十七日の昼の部の最後には長唄「楠公」
実は、前回の藤間流大会でも踊った
最近、プライヴェートでも良く御一緒させて頂く芳村伊四郎さんに「これをいつか演ろう」と言って頂き、その言葉が残っていたので再演を決断したのだ
勿論、立唄は伊四郎さん、立三味線は今藤巳太郎さん
ずっと、一人立ちの素踊りで何度も勤めて来たこの踊り
今回は藤間勢三先生と相談して少し振りを変え、僕が楠木判官正成と足利左馬頭直義を、娘が正成の息子、楠木正行を演じる
娘とは正真正銘、初めて一緒の舞台
娘は今から恐れおののいているけれど、こっちの方が緊張するっての
最後は二十七日の夜の最後に「達陀」
青衣の女人に吾妻徳穂宗家、堂童子に坂東亀寿さんに出演して頂き、歌舞伎の方からも名題下の皆の力を借りて、藤間流の男性舞踊家達と上演する
今年は祖父の二十七回忌
歌舞伎座が新築されてから「達陀」はまだ歌舞伎の興行には掛かっていない
祖父を偲ぶ意味も込めて、この「達陀」は先ずは歌舞伎の前に藤間流として新しい歌舞伎座で踊りたかったのだ
ざっと簡単に紹介したこの四番を今回は手掛ける
何だか、或る意味で僕にとっては様々な追善の舞踊会になるな
他にも、二日目の昼の「正札附根元草摺」は、娘の小林妹舞鶴で息子の曽我五郎時致だし、まだまだ、藤間流の立派な先生方や門弟達が色々な踊りを披露する
一つ一つ挙げてはいられないが、どれもこれも観応えが有る筈なので、おいで下さる予定のお客さんには是非、楽しみにしていて貰いたいと思う
最後に、この舞踊会にも協力してくれる予定だった、友人の今藤長龍郎さん
タクシーが不注意から起こした事故で足を骨折してしまい、出演が叶わなくなってしまった
もう退院して後遺症も無いみたいなので一先ずは安心したが、兎に角は御大事にして、一刻も早い完全復活を願っている
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